ボスは迷文家シリーズ |
こんなアホな話でもなかったら、この不況は面白くないですね
アホすぎるわな
XXさん
お久しぶりです
この笑い話の半分は、過去なんどか廻ってきてます、、、
「田舎」は四度めくらい、、(笑)
下はお返しです(笑)
Redneck Hunters
A couple of Redneck hunters in the rural south
are out in the woods when one of them falls to the ground.
He doesn't seem to be breathing, his eyes are rolled back in his head.
The other guy whips out his cell phone and calls 911
He gasps to the operator, "My friend is dead! What can I do?"
The operator, in a calm soothing voice says,
"Just take it easy. I can help. First, let's make sure he's dead."
There is a silence, then a shot is heard. The guy's voice comes
back on the line. He says, "OK, now what?"
略意
南部の田舎で、狩猟中の一人のレッドネックが倒れた、、、
呼吸はとまっている様子で白目をだしている (様子ということは、とまってはいない?)
Redneck (粗野で無教養な田舎者) rural south(Redneckが多いのが南部の田舎)
携帯で911を呼び出して助けをもとめた、、 cell phone(携帯電話) 911(緊急番号).
仲間が死んだ、、、どうしたらいい?
911のオペレーターは、私の指示どおりにしなさい、、と落ち着いた声で伝えた
まず、彼が死んでいることを確認すること、、、
静かになったかとおもうと、突然、銃弾の音、、
男は電話にもどって伝えた、、「次はどうしたらいいんですか?」
Make sureには二通りの意味がある、、、
オペレーターのいう、、確認をする、、、
(本当に死んでいるのかもう一度確かめろ、、という意味)
そして
Make sure何々、、何々を実現させる、、という意味
(死んだことをMakeSure、即、完全に死なせろ、、といこと)
無教養で粗野な男だから、
生きているか死んでいるかの確認したのではなく、
完全に息を途絶えさせる方に理解した、、
小野沢昭志 拝
Sent: Tuesday, October 08, 2002 4:27 AM
Subject: こんなアホな話でもなかったら、この不況は面白くないですね
この文章は、東芝、NEC、富士通、松下等を回って来たメールだそうです。
だれしも、このメールを仕事中に読んで、大笑いをして、周りの人に変に思わ
れたとのことです。
では、始まり、始まり...。
●先日、ぼくが友達とファミコンをしていると 通りかかった母が、
「おまえたちはいいねぇ、毎日がエブリデイで」
と言った。
母はいったい何がいいたかったのだろぅ・・・・。
●家族揃って夕食をとっているとき、何かの拍子に怒った父が、
「誰のおかげでメシが食えると思ってるんだ」
と言おうとして、
「誰のためにメシ食ってんだ!」
と怒鳴った。
私と姉は「自分のためだよ」と答えた。
●夫婦ゲンカのとき、父が母に
「バカモノ!」
と言うのを、間違って、
「バケモノ!」
と怒鳴ってしまった。
ケンカはさらにひどくなった。
●うちの母は、頭が痛くなると氷でおでこを冷やします。先日も
夜中にかなり痛みがひどくなり、暗闇の中をフラフラしながら台所へ。
冷凍庫から、あらかじめビニール袋に入れてある氷を取り出して、おで
こにのせて眠りました・・・。
翌朝、目が覚めてみると、母の枕元には解凍されたイカが
転がっていました。
●甘味屋さんで、母は田舎汁粉を、私は御膳汁粉を頼みました。
店員さんが、
「田舎はどちらですか?」
と聞いたら、母はとっさに、
「はい、新潟です」
と答えてしまいました。
●先日、父は、男にフラれて落ち込んでいた姉をなぐさめようとして、
「おまえ、人間は顔じゃないぞ」
と言うところを、
「おまえの顔は人間じゃないぞ」
と言ってしまった。
●妹が夕食にスパゲティを作ってくれることになりました。妹は、
「今日はカルボナーラを作るね」
と母に言っていました。
夕方、私が外から帰ると母が、
「もうすぐボラギノールができるってよ」
と言いました。ソレって痔の薬じゃ‥‥‥?
●エアロビクスを習いに外出していた私に、
友達から電話がありました。
横文字に弱い母は何を思ったのか、
「娘はアクロバットに行っています」
と答えたそうだ。
●弟は、誰に似たのかとても勉強ができる。それで
、高校1年生のとき、アメリカに留学することになった。そのとき、母は親戚
や近所の
人に、「うちの息子をアメリカにホームレスにやるんですよ」
と言って、自慢して歩いていた。
ホームステイとホームレスを間違えていたのである。
●先日、プロ野球ニュースを見ていたときのこと。
「ヤクルトのルーキー、伊東」
と聞いて、母は、
「日本人ぽい人ネ」
と言った。
●私の母は62歳。
記憶力が悪いからと、キャッシュカードの裏に黒のマジックで
大きく、その暗証番号を書いている。
●先日、父はメガネを作りに行った際、
「無色ですか?」
と店員にレンズの色を聞かれると、何を勘違いしたのか、
「いえ、銀行員です」
と、自分の職業を答えていた。
●うちの父は、沖縄に向かう飛行機の
中でエラソ〜に、「沖縄は島全体が『さんしょううお』なんだぞ!」
と言った。
それを言うなら、サンゴ礁だろ!!
●私の高校時代に鈴木健という体育の教師がいた。皆からバカ健
と呼ばれていた。
それはなぜかというと?
ある日の体育の授業中の事、 バカ健が言った、
「それでは出席番号で列をつくるぞ。偶数は左、奇数は>右、
他は真ん中まわれ〜 右!」
真ん中に並ぶ者は誰もいなかった。
●修学旅行中、金沢の兼六園を訪れた時、
看板に「鯉の餌 10円」
彼は10円玉を投げていた。
●課外研修でバスで移動した時、
バスの入り口に「後乗り」とあった。
彼は後ろ向きでバスの階段を登っていった。
ちゃんちゃん、お粗末様でした。
以上
>>>> <<<< 第 2 話 >>>> (長編)
●私の家はクリーニング屋です。ある日お客さんが、
「いま、セール中ですか?」と聞いたのを母は
、
「いま、生理中ですか?」と聞き間違え、
「もう、3年前に終わりました」
と言ってしまった。
●母は、まだ40代前半の若き頃、私の受験用航空券を買いに行き、
旅行代理店のお姉さんに、
「スカイメイトでお願いします」
と言うところを、
「スクールメイツでお願いします」
と言って、店内の時を止めてしまった。
●夕食後、テーブルの横
でうたた寝をしていた父がうなされていたので、
私は母と、
「悪い夢でも見ているのかな?」
と話していると、突然、
「ライダー、助けてっ!」
と父が叫んだ。
ちなみに父は56歳です。
●うちの母がテレビを見ていると、美人のアナウンサーが出てきた。
母は、「こんな人が嫁に来てくれるといいわ」
と言ってニコニコしていたが、ウチの家族で男はお父さんしかいない。
母は、いったい誰の嫁がほしいのだろうか・・・・・。
●お風呂に入っていた父が、
突然、大声でわめきだしました。
「大変、大変! どっかから鼻血が出てる!」
いったい、父のどこから「鼻血」が出たのでしょうか・・・・?
●私の母方のおばあちゃんの話しです。
お医者さんに行き、
「お尻に入れなさい」
と渡された座薬を、おばあちゃんは、
お汁に入れて飲んでしまいました。
●うちの父は、強風が吹いたり雨が降ったりすると、空に向かって、
「バカヤロー! ろくなもんじゃねえな〜」
と必ず叫びます。台風がきたときなど、
そりゃあもう
>>>> <<<番外編>>> >>>>
●私の妹が免許を取りに行ったときに、試験官が
「この中で0型の人はいますか?」
といわれ、何人かが手を挙げた。すると、
試験官に「今日は随分多いですね。
大型免許ですよ。」と言われた。
●私の友達は仮免中に教官に「はい、シフトダウンして」と言われ、突然
車を止めてシートダウンした。
もしよかったらほかの人にも回してください。そうすればみんなでハッピー。
2002年10月9日