ボスは迷文家シリーズ |
無防備な女性たちへの警告 5
射精産業に感謝すべき
物事にはピンからキリまであって、それが白黒なのですが、白黒よりも多いのが中間色のグレー。 このグレーにも白よりのグレーがあったり、黒よりのダークグレイがあったり色々です。 白よりのグレーが僕で、黒にちかいグレーは、性犯罪もどきをやらかす連中です。
オタマジャクシを内製し続けていて、それどどこかで放たなければならないことは男の自然。 それを前提に考えれば、男のスケベや何故日本には射精産業が発達したかが理解できるのですが、 僕は、女性たちはこの射精産業に感謝すべきだと思っています。何故ならは、この産業は、 中間色グレーの70%くらいによって支えられていると思うからです。この中には黒に近いグレー もあって、この黒に近い連中は、この産業がないと、レイプまでして、オタマジャクシを放とう とすると思うのです。ほぼ黒の連中がレイプまでするのですが、中には自分の娘までを相手に する父親までいるのだから、黒に近い連中は、それだけ精神的抑制がきかないのだと思います。 射精産業は、こういう連中に行き場を与えていると思います。
アメリカには日本のように公の場所に射精産業がありません。。だから、あったとしたらかなりヤバイところなので、
一般人は近寄りもしない。したがって、一般市民生活を営んでいる我々は目にもしないのです。しかし、
日本では、一般書店にさえポルノ雑誌の写真がどうどうとでている、電車の中でもサラリーマンが
裸の写真をみている、、。町をあるけば、射精場所がどうどうとある。 僕は、どうしてもアメリカと
比較してしまうので、これが嫌なのですが、発想をかえれば、こんな不節操が日本で市民権を得ているから、
この国ではレイプ事件や性犯罪が抑えられているのだと思うのです。これらの射精場所がなかったら、
日本の性犯罪率はかならず上昇している筈です。ただし、雑誌関係は性犯罪を促しているのでしょうね。
2002年09月25日
小野沢昭志