ボスは迷文家シリーズ |
アマゾンの生命力を寿司クマで!
とうとう寿司屋のオヤジがメニューにのっけてしまった
45thとWallingfordにある寿司クマにいくと、アマゾンのシピボ茶ウンニャ・デ・ガトを注文できる! 1リットルで3ドル。魔法瓶に容れられてホットでだされる。何しろ、ここのお店のご夫婦が、アマゾン茶で 元気になってしまったのだから、そんないいもんならお客にも知ってもらいたい、とやり始めたことなのだ。 オヤジのクマサンは、8年ほど前に、脳梗塞でぶったおれたことがある。もう駄目か! でも、彼はクマだけ あって、立ち上がり、最近ではかなり元気になってきた。僕は、彼をシアトル20年来ひいきにしている ので、このお茶を薦めた。その結果、彼は先週から店でもお茶を出すようになったのだ。
菊寿司の原さんもご夫婦でお茶のとりこになっている。アメリカ人の奥さんは、勤め先でも友人にすすめて いて、みんなが欲しがりはじめているそうだ。このお茶はそれくらい即効性がある。僕なんざあ、サーモス 持ち込みで寿司屋にいく。誰もが何じゃいな、それは?と不思議がるので、親切な僕はその場で説明して 飲ませてあげている。癌にもいいし、何にでもいい、、現代版ガマの油のようなもんだが、ガマの油と 異なる点は、シピボ茶の効果はすぐに出るということ。肌だってきれいになる、なんて方向も入っている、 ホントだよ。それを寿司屋で隣りあわせるオネーチャンたちに話すと、必ずほしがるね。何しろ飲み易い のが一番。ブラザース・フォアーのボブも、こりゃ飲み易いわい!といっとった。そういえば、夕べTVを観て たら、ブラフォーが出演して、Try to RememberとGreen Fieldsをハモッてました。KingstonTrioや JudyColinsも、、、Kingston Trioなんて白髪オジジ、、ビックリおおたまげ。でも、年老いても ジュディー・コリンズは相変わらず美しかった。オバサンを経てババーになるお歳のとり方をされるオババ が多い中、結構なことでした。まあ、ウンニャ・デ・ガトをノンでりゃそんなこともない。
このお茶は、凄いから書いているのだけど、けっこうそれでも飲もうとしない、要は信じない、人たちも います。身体に支障をきたしているからススメテいるのだけれど、残念なことです。信じる者は救われる。 信じない者は救われない? 信じる者と書いて、儲かるという文字になります。儲かるとは救われるという 意味でありますから、やはり信じるという方向は前を向いているのですね。そりゃそうだ、前を向かねば 停滞でしかないから、現状維持ができれば良い方。実際は、病気などに身体が侵食され続けるので、 悪化は避けられない。だから、治す、という前向きにならなければならないわけです。そこで発揮する 力が信じるという心の持ち方。これが身体のシステムを新しい治療法を受け入れさせるようにもなる。 これがあるかないかがエッジです。
エッジとは、崖縁、剣の歯などを指して、後先もいけず、そこで ベストを尽くすことで勝敗が決まるという決定打の差をさします。それは紙一重の差であったり、 自転車レースでいえば1gの軽さによる勝ちかもしれない。当然、心のありようの違いもさします。 同体重、同筋力、同能力の競技者 ふたりの勝負で、どちらが勝つか、、これは勝ちたいという意志の強さで決まるのです。それがエッジ です。
何事にもエッジが必要。シピボ茶を飲むにも、このお茶を飲んでいれば、今かかえている病気が 治るんだという思い込みが必要です、、、が、僕は余り期待もせずに、飲み始めたら血圧が下がり、 考えてもみなかった脚の湿疹(10年間)も消えました。これはShipibo茶が持つアマゾンの 生命力という他に言葉がみつかりません。
そんなお茶、、一日分100円もしない、、。重病なのに 飲まない人がいる。何考えているのかな。他が利かないから飲んでみよう、、という時では遅すぎる かもしれないのにね。丁度一年前癌で友人が死にました。32才の若さだった。彼女には、不思議な 水を薦めていて、それで医者が止められなかった出血がとまった。しかし、彼女はその水を飲まなかった 出血部をその水で洗浄しただけ。飲むことによって癌を克服したという報告が入っていたのに 彼女は飲まなかったのです。出血をとめただけでは、、、、結局遅すぎました。その彼女に、 アマゾンに行って、ウンニャ・デ・ガトの葉を噛むように伝えたのだけれど、彼女は、その当時の 投薬が駄目だったら、アマゾンに、、と応えていたが、駄目だった、、時には力つきていました。 もっと早くShipiboに出会っていたら治ったかもしれません。
まあ、このお茶を試してみたい人は、寿司クマに行ってください。ここの焼き鳥 塩焼きはいけるでえ。お寿司のおススメは、リバー・ランズ・スルー・Itで、人ヨンデ寿司クマの ブラピことクマさんがが釣り上げたレインボウのシメタやつ。これは美味なり。
と、ここまで書いたら、先日菊寿司でとなりあわせた キョンミーさんから電話、、Shipibo Teaを注文しようとしているんですが、うまくできない。そんなら 800番に電話がいいっすね。誰から紹介されたんねん?と質問されるから、Shoji Onozawaで Customer#55861やさかい、、とお応えくだされ。それで始めて注文はプロセスされますねん。 電話番号は、800-835-0850です。
と、ここまで書いたら、Erika姐さんからランチのお誘い、、これから行ってまいります。
2002年10月02日