ボスは迷文家シリーズ

ウンニャdeガトの驚異
肥沃なアマゾンの生命力


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ウンニャdeガトという木がアマゾンにある。ペルーからエクアドールのアマゾンにある。 僕はこの存在を昨年のアマゾンのトレッキングで知った。この木は凄い木で、アマゾンの生命力を たっぷりと吸った木だ。癌を煩うドイツ人女性がシャーマンの家に滞在して癌を克服した、という 話を説明されていたが、実のところ話半分できいていた。それを末期癌で9月に死んだキャロライン に薦めた。彼女は医者がなげだしたら考えてみると応えた。しかし医者が投げ出した時彼女は自分の 命を投げ出してしまった。今ぼくが強く思うことはウンニャ・デ・ガトをやっていたら彼女は助かった かもしれない、ということだ。これはTeaBagでアメリカで売られている。今の僕はそれを 買って飲んでいる。そこまでに至る経緯を下に説明します。

僕は血圧が高い。食事はかなりきちんとしている方なので、コレステロールや血糖値も正常である。 運動もしている。にも拘わらず血圧が高い。アメリカ人の医者からはいろいろと処方箋を書いてもらって きた。しかし、三人目の主治医も効果あるクスリを処方してくれなかった。訪問する度に別のクスリを 与えられたのだが、一年後の今、過去もっとも効果のあったクスリに戻された、しかし血圧は高いまま、 という状態だった。そこで僕はウンニャ・デ・ガトを始めたのだ。

そういえば、昨年アマゾンにいっしょに行ったDawnも医者の被害者だった。彼女は6年もの間にわたり 闘病生活を送っていた。医者からは投薬されるだけ。いっこうに良くならなかった。そこで、アマゾンに ジャングル薬草を、、、ということになって参加してきたのだ。彼女はそこでウンニャdeガトという お茶と出会い、その半年後にはアメリカ国内でのサプライヤーをみつけた。そしてそのお茶を飲みはじめて 6週間目には6年間の苦しみから解放されてしまったのだ。やはり医者の診療で回復されなかったら 自分で自分を救済する以外に方法はないのだろう。結果、医者を怨んでも駄目なので、それは本人の 気持ち次第だと思う。

このウンニャdeガトというお茶はすごい。今年のアマゾンに参加したリースは、交通事故の後遺症から 首から肩にかけての激痛に苦しんでいた。旅にも医者から処方された鎮痛剤を手元から離すことはなかった。 それがどうしたことか、ペルーで買い求めたこのお茶を飲みはじめて6週間もすると痛みが薄らいだことに 気がついた。そして今でも飲み続けている彼女には医者のクスリが不要になった。痛みが なくなったのだ。これはすごいことである。

東京にいる僕の友人の娘さんが悪性リンパ腫と診断された。つい最近のことである。彼女は現在この お茶を飲んでいる。僕はこのお茶が癌に効くということはアマゾン訪問時にシャーマンから知らされていた。 そこで、アメリカ国内にそんな例があるものかどうかDawnに調べてもらった。すると、カリフォルニアに 住む男性の前立腺癌がお茶を飲みはじめて6週間で消えたというではないか。この知らせを きいて僕は降圧の為にお茶を飲むことにした。そして何としたことか! 僕の場合、たったの三週間で 180/120代だった血圧が165/102から170/110に下がったではないか。ビックリであった。今では6週間目に 入っているが、医者からのクスリも続けている。

僕は、この話を多くの友人たちに話した。そうしたらそのお茶をトライするまでもなく、HP掲載の花火 記事にでているデビーは半年分買い込んだ。Officeネイバーの綾乃嬢も同量買い込んだ。 先日、米国未来研究所というThinkタンクのポール・サッフォー博士からカジュアルな 電話があって、彼にこのお茶のことを伝えたら彼も買い込んだ。名前は明かさないが僕の親しい男だけが 買おうとおもっていたのに更年期障害女房からインターセプトされてしまった。

本日気がついたこと。僕は長い間、軽症のアトピー皮膚炎に悩まされていた。それが何としたことか 消えたんですねえ。ウンニャdeガトの驚異です。それに更に凄いことは、コーヒー中毒であった僕が コーヒーを飲む気にならなくなったのです。既にコーヒー抜きがウンニャdeガトの期間と同じだけ 続いています。コーヒーには文化が感じられるので僕は好きだったけれど、体内を酸化させるので良く ないと言われていて、僕の友人の多くが飲みません。だれもがお茶です。するとスターバックス一杯の 価格がいくらで、ウンニャdeガトの一日分がいくら、、と比較するとこのウンニャdeガトはとても安くて ありがたいものなのです。この上アタマでもよくなってくれたら最高なんだけど、そこまでは望めない だろうと自分ではわかっています。

脱線するが、 アメリカの医者は、患者のプライベイトなライフスタイルを医療の考慮にいれないのではなかろうか。 本日ふとそんな気がした。過去三人も主治医を変えた挙げ句、本日四人めの医師に変えた後での結論 である。今日はじめてアメリカ病院に勤める日本人医師に診てもらった後でそう思った。本日、僕は 数値をもって日本人医師のところに行ってきた。今度の医師は僕のライフスタイルに 入り込んでそこいらの質問をし、生活改善を求めた。過去なかった指導だ。帰りの車の中で友人と電話で 話していて、この点を伝えると、アメリカの医師はクスリに頼る傾向がある、と自虐的に言っていた。 いずれにしても、ウンニャ・デ・ガトは薬との作用がないので問題ないらしい。自分の体は自分が信じる 方法で守ることが一番っすね。

日本人医師の方が指導がいい、、とはいっても、週に3、4本のワインをやめろ!と指導されたのには 今こまっています。これが僕の肥満の原因だそうです。アルコール量(カロリー量)が多すぎると いうのです。それが血圧の原因のひとつとなっている。どうもそういうことのようです。更には、僕は ウンニャ・デ・ガト茶を一日3.6リットル、さらには投入を一リットル飲んでいます。その上のワイン。 なんだか水分摂取過多だそうで、それも体重増加に大きく貢献しているとか、、。水分に関しては、 適量とされている2リットルまで落とせと言われてしまいました。 ここいらへんのアジャストをウンニャ・デ・ガトがやってくれるとありがたいのだが、、、。


おのざわショージ 050702

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